『非言語を言語化せよ 「情報発信」時代の非常識な成功法則』長倉顕太

本日はファクトリー出版会長、長倉の

『非言語を言語化せよ 「情報発信」時代の非常識な成功法則』

を紹介します。

 

今では当たり前に耳にするようにあった

「情報発信」という言葉。

 

これを読んでくださっているあなたも

ブログ、Facebook、YouTube、Instagramなど

SNSを使った情報発信をされていると思います。

 

ところで、あなたは情報発信するにあたって

どんな内容を発信していますか?

 

・自分が食べた料理

・旅行で行った観光地

・最近買ったブランド品

 

それらの写真や、情報をただそのまま発信していませんか?

 

それが、ただ単に趣味として発信するのであれば

1つのカタチとしてアリですが、

 

もし、あなたが自分や人生を変えるために情報発信を使っているなら

そのやり方を続けている限り何も変わることはありません。

 

なぜなら、それは情報発信の本質ではないからです。

 

では「情報発信の本質」とはなんなのか?

それは自由自在な人生を手に入れるために

『頭(言語)と身体(現実)を一致させる』

ことです。

 

そして、そのために必要なのが

【非言語の言語化】

なのです。

 

ビジネス書などで

「夢を叶えたいならそれを紙に書き出せ」

というのを目にしたことはありませんか?

 

でも、実際にそれをやって

夢を実現できる人と、できない人がいます。

 

その違いは、言語を現実にできるか、できないかの差なのです。

 

本書で長倉が言っていますが

長倉は苫米地英人博士と仕事をする中で

「情報空間と物理空間は同じ」であることを学びました。

 

つまり、誰でも思った通りに現実を動かすことは可能なわけです。

 

しかし、私たちの多くが

思考(情報空間)と身体(物理空間)

を分けてしまって考えています。

 

その思考(情報空間)と身体(物理空間)のギャップを埋めることこそが情報発信なのです。

 

本書では、実際に情報発信によって大きく現実を変えてきた長倉が

自身の体験も踏まえてどのように情報発信で人生を変えていくのか

具体的な方法も交えてお伝えしていきますので、ぜひご一読ください。

 

『非言語を言語化せよ 「情報発信」時代の非常識な成功法則』はコチラ

 

 

 

 

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